国立から片道2時間半。ただ、所沢駅を越えてからが景色が単調で、時間より長く感じましたねー。


川越市と言えば「小江戸」と呼ばれる古い町並みが名物です。
人力車も走っていたりして、なかなかに風情な感じでした。

何やら大きな火の見やぐらがありまして、行ってみたら下は神社になっていました。
入り口に鳥居が無くてやぐらが鳥居代わりになったような、少し変わった造りになっていました。

川越はさつまいもが特産のようで、芋を使ったソフトクリームがあったので食べてきました。
うまうま。

さらに徘徊すると、菓子屋横丁という場所を発見。
駄菓子や飴細工、煎餅などのお店が所狭しと並んでいます。
ここでは芋をあんに使った「いもあんたいやき」を発見!もちろん食べる!
これは甘さがくどくなくて、すっごく美味しかったです。
帰りは府中街道を通らず、西武ドームの横を突っ切って立川から帰りました。
疲れた疲れた。(笑

















